【日記#11】じぃじばぁばが来た1日

今日はわたしの両親が家に来てくれました。

車で1時間と遠くも近くもない距離ですが、退院した息子に会いたい、わたしの冬物コートなどを預けていた、暇だからという理由で今朝急に連絡があり、来てくれました。

年金と週3程度のアルバイトで生活している中、野菜やお米などの差し入れもいただき感謝です。

ここで、息子がじぃじばぁばに慣れていたことに驚きました!

娘の出産に立ち会うために、じぃじばぁばに息子を見ていてもらったことがあったのですが、その時は全く仲良くできず、ぐでーんとなっていたようなのですが、今日は違いました。

じぃじともケラケラ笑いながらボールで遊んでいたり、ばぁばからでもご飯を食べさせてもらうことができたり、警戒心が薄らいできたと思います。

理由はおそらく、入院中に看護師さんや保育士さんなどの「あまり会っていない人」と触れ合うことに慣れたからだと思います。

思い返せば保育園の慣らし保育も1ヶ月以上かかったし、入院し初めの頃も、親から出ないと食事を摂れなかったのですが、息子強くなりました!

退院してからも一人遊びが上手になったな気付きましたし、入院中の思いがけないレベルアップでした。

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